コンクール
(アマゾンより)
はい!歯磨き溶剤の紹介です。
最近出会いました。
これ、全然しみません。システリンとか刺激が強くて続けるのが難しいですが、
これは平気です。ぜひお試しください^^
さて、
久しぶりにコンクールの申し込みをしました。
日本のコンクールは、残念ながら日本人しかいないので面白みにかけるのですが・・、
外国の大きなコンクールだと、必ずどこからかエージェント経由で招待された参加者がいて、
すでに大劇場で主役を歌ったような人)が、その地の劇場関係者にお披露目を兼ねて
やってくる・・・・みたいな感じで、それはそれは、すごい刺激になるのです。
(その人らが優勝するとは限りませんが、世には残ってる事が多いですよね・・やっぱり・・・
逆に上位入賞しても、それで終わってしまう人ももちろん多いし。)
ところで、
コンクール
元々はフランス語のようですが、
なぜフランス語だかご存じの方はいますか?
最近しらべているのだけど、答えが見つかりません。
なぜ歴史的につながりの深かったドイツ語のコンクレンツや
英語のコンペティションではなく、コンクールという日本語が定着したのだろう・・
歴史をたどってみると面白そうですが、
これに限っては、どこを辿ればよいのやらww
ま、ぶつぶつつぶやいていないで、
参加する以上は頑張ります!!


