自身の演奏活動他、音楽企画(演奏会・パーテイ・レストランでの演奏、各種演奏者紹介、オペラ音楽事務所の日本窓口)


2010年3月12日(金) 01:43 JST

コンクール

(アマゾンより)

はい!歯磨き溶剤の紹介です。

最近出会いました。

これ、全然しみません。システリンとか刺激が強くて続けるのが難しいですが、

これは平気です。ぜひお試しください^^

 

さて、

久しぶりにコンクールの申し込みをしました。

日本のコンクールは、残念ながら日本人しかいないので面白みにかけるのですが・・、

外国の大きなコンクールだと、必ずどこからかエージェント経由で招待された参加者がいて、

すでに大劇場で主役を歌ったような人)が、その地の劇場関係者にお披露目を兼ねて

やってくる・・・・みたいな感じで、それはそれは、すごい刺激になるのです。

(その人らが優勝するとは限りませんが、世には残ってる事が多いですよね・・やっぱり・・・

逆に上位入賞しても、それで終わってしまう人ももちろん多いし。)

 

ところで、

コンクール

元々はフランス語のようですが、

なぜフランス語だかご存じの方はいますか?

最近しらべているのだけど、答えが見つかりません。

なぜ歴史的につながりの深かったドイツ語のコンクレンツや

英語のコンペティションではなく、コンクールという日本語が定着したのだろう・・

歴史をたどってみると面白そうですが、

これに限っては、どこを辿ればよいのやらww

 

ま、ぶつぶつつぶやいていないで、

参加する以上は頑張ります!!